変態セックスとSMプレイは精神と肉体をシンクロさせて真の快楽を手に入れよ!

 

SMや変態プレイを極めて真の快楽を得るべし

 

SMとは、人間が本来もつ感情や生い立ちによって培われた性行

 

そこに性欲までもを絡めて、その一切を解消しようとする至高の試みである。

 

人は生きるうえで様々な制約を受け続けるだろう。

 

ある時は親との関係から、ある時は友人との関係から、ある時はルール、法律から。

 

そうして制約を受けつつ進む道は

言わばその人の表向きの道

であると言える。

 

しかし制約により抑圧された感情は、その表向きの道と並行しつつ裏側で存在し続け、ついぞ、SMプレイという形で結晶化し具現化する。

 

SMプレイがある種の光芒を放つのは、そのプレイに人生裏側が全て凝縮されているからだと言えるだろう。

 

しかし・・・、まことに残念ながら、多くの人間にとってSMは、パラフィリアの一言で片づけられるのが現状だ。

 

なんと嘆かわしい事だろうか。。

SMを嗜好する諸君!

 

臆することなく進むがよい!

 

耳を澄まし、目を見開くのだ!

そして、なんかを肛門につっこんだり、普通にアッチにつっこんだり、叩いたり、縛ったり、辱めたり、毛を剃ったり、異物入れてみたり、もう、あんな事やこんな事をしちゃうと良い!

 

SMプレイとは、諸君らの人生におけるパラレルワールドである。

 

その並行世界において、自らを開放し大いに励むのだ!!

 

 

言葉責め

 

SMプレイや変態セックスで究極の快楽を手に入れる

 

言葉責めは愛撫である!

SMという括りでなくとも、通常のセックス、テレフォンセックス時にもドンドン使っていきたいのが言葉責めだ!

 

そもそも人間が言葉を介してコミュニケーションを取る以上、エッチな事をする際にも言葉を使うのは重要であるのは誰の目にも明らかだろう。

 

また、特筆すべきな点として、

女性は感情によって、性感帯の感度がまるで違ってくる

事を覚えておこう。

 

そして感情を揺さぶる上で、言葉が効果的だという事も合わせて覚えておく。

「女性はおしゃべりが好き。」

という事は誰でも聞いたことはあるだろう。

 

それは言葉の交換による感受性が高いことに原因を持つが、当然、エッチの時にも適用される。

 

というか、エッチの時に特に適用されやすい!

 

言葉で責め、言葉で愛撫するだけで、彼女たちは濡れ、性感帯は感度はどんどん上がっていくのだ!

 

ただし、延々としゃべり続けることが良いわけではない。

 

効果的に必要な分だけ、言葉で責めていくのが重要だろう。

「それじゃ、どのくらい言葉責めすればいいの??」

この問いに答えるのは難しい。

 

それは場面にも相手にもよるからだ。

 

一つ言えることは、女性がイキそうになっている時は、質問的な言葉責めはやめておくのが良いだろう。

 

特に回答に頭を使うような質問は良くない。

 

悪い例

雑魚「今、何がどうなって、どのように気持ちいいの??」

 

女性「どうって・・・小難しこと聞くな!今イキそうで忙しいんだよボケ!!」

 

良い例

天才「キモチイイ?」

 

女性「うん、イク・・・!!!」

このように相槌程度で済む言葉責めであれば問題はない。

 

また喘ぎ声も立派なコミュニケーションであることを覚えておこう。

 

女性は喘ぐことで、男性に対して気持ちいいことを表現し、また自らのテンションを上げている。

 

同様に男性も、女性の耳元に口を近づけ、

「はぁはぁ」

 

「あぁ。。」

っと、吐息交じりに、気持ちいい事をアピールするのも良い。

 

これらも立派な言葉責めと言えるだろう。

 

SMでの言葉責めは特に重要!

SMにおいて言葉責めは特に重要なモノになっている。

 

その理由は2点ある。

 

一つ目は、SMが単なる性欲の発散ではなく、様々な感情を発散させる場であることが関係している。

 

例えばSであれば、

相手をコントロールしたい

 

相手を虐めたい

 

相手の上位に立ちたい

等の欲求を叶えていく必要があり、その内容は単純な性欲と比べて複雑だ。

 

言葉はそんな複雑さを表現し、相手に影響を与えるツールとして最も便利であり、その効果も高い。

 

「足を開いて。隠さないように。」

 

「四つん這いになって、ケツの穴をこっちに向けて見せてみろ。」

こうして、次から次へと相手をコントロールしていく。

 

「こんな恥ずかしい恰好で濡らしてんのか。淫乱じゃねーか。」

っと罵り、加虐心を満足させる。

 

「しゃぶらせて下さいは?」

これで簡単に上位に付ける。

 

一言あれば、様々な欲求を十分に叶えられることがわかるだろう。

 

二つ目は、言葉の利便性だ。

 

SMに付きものの小道具達は、確かに気分を高めるのに役立つが、準備にはそれなりに手間がかかる。

 

その点、言葉責めは

準備しなくとも使える

という意味で強い利便性を持っている。

 

極端な話をすれば、小道具をなにも用意せずとも、言葉だけでもSMプレイを成立させることは十分に可能だ。

 

特に、まだ相手がSMプレイ慣れていない場合は、言葉責めだけで調教していくのが良いだろう。

拘束プレイ・緊縛プレイ

 

拘束プレイや緊縛プレイの仕組みややり方

 

初心者から上級者まで、多くの人間に人気が高いのが、この拘束プレイと言ってよいだろう。

 

物理的に体を動かせないという事実

は、S側、M側双方に大きな心理的影響を及ぼす。

 

S側であれば、一人の人間を完全にコントロール出来るという、非常に高い位置に自らを置くことができ、その優越感は他の追随を許さない。

 

そして最も恥ずかしい場所を、最も恥ずかしい恰好で露わにさせる際などには、強烈なエロスを感じることが出来るだろう!

 

この優越感、全能感に強烈なエロスが加わった感覚は、料理でいえばブイヤベース。

 

そのコクと旨みを是非とも味わってもらいたいものだ。

変態プレイには信頼関係が重要である!

変態的プレイの全てに言えることではあるが、プレイの成否は二人の信頼関係にかかっていると言っても過言ではない。

 

その辺りは十分に理解しておく必要がある。

 

その為、最初のセックス時に縛るなどはご法度中のご法度。まずは相手のM適性について、しっかりと下調べをしておこう。

 

簡単な判別法としては、仰向けの女性をバンザイの状態にして、片手で女性の腕を抑えるという方法がある。

 

そして空いた片方の手で愛撫しつつ、女性の反応を観察してみよう。

 

もしその体勢により、強く感じている様子がある

ようであれば、縛りプレイを楽しめる可能性が高い。

 

なぜバンザイの姿勢でM度が測れるかというと、人間は本来、防御姿勢として手を胸の前などに置きたくなるようになっている。

 

逆にバンザイの姿勢は無防備の状態であり、その状態で強く感じるのであれば、相手はアナタに全幅の信頼を寄せており、拘束され相手の好きに攻められる事にエロスを感じていると言っていい。

 

このようなチェックを経て、実際に縛りプレイに移行していくと良いだろう。

まずは手を縛ってみる

縛りプレイ初心者は、手を縛るところから始めると良いだろう。

 

その程度であれば多くの女性が抵抗感を感じにくく、すんなりと受け入れやすいことが主な理由で、身近なもので十分にプレイが可能な点もオススメの理由の一つだ。

 

しかも手を縛るだけでも効果は大きく、S側、M側双方に十分な心理的影響を及ぼし、手軽にSMを楽しむことが出来るだろう。

 

縛る際は、ひもや縄はあまりオススメできない。

 

あまり強く縛ると痛みが出て、感じるどころではなくなるからだ。

 

オススメはタオルで、縛りたいと思ったときは近くに置いておくと良いだろう。

 

タオルが無い場合は、枕カバーなどでも代用は出来る。

本格的な緊縛プレイは容易に手を出すべからず!

SMに興味がある人間であれば知っている事だとは思うが、素人の緊縛は危険性を伴う。

 

しかしながら、相手の様子を見てやる分にはそれほど心配する必要は無いと思うが、それにしても、痛みが出たり、時間がかかってしまえば、テンションに影響し、プレイを楽しめないという事態もあるだろう。

 

まずは相手女性との合意、そして事前予習を済ませた上でやるのがベストだと言える。

 

また最初から芸術性の高い縛り方を狙わずに、以下の2種類について学んでいくと良いだろう。

 

多くの人間は以下の縛り方だけでも十分に満足が出来る。

 

後手縛り

手首を縛るだけでは物足りなくなったら、コチラに挑戦!

 

タオル等で簡単に手を縛るのではなく、しっかりと縄を使って縛っていく点や、胸を強調しつつ縛られるので、SM感が程よく強く、S,Mともに高い満足が得られるだろう。

 

M字開脚縛り

その名の通り、M字に開脚したまま固定される縛り方。

 

これをするならほぼ必須アイテムとしてディルドや電動バイブを用意しておきたい。

 

また目隠しや耳栓なども併用し、性器に意識の全てを集中させるのも面白いと言える。また、座った状態でのM字開脚は、潮吹きしやすい体勢でもある。

 

一気に責め立てて吹かせれば、更なる興奮が得られるだろう。

スパンキング

 

実は難易度が高いスパンキングプレイ

 

スパンキング(Spanking)とは、要するに女性のお尻を叩くプレイである。

 

セックス中、バックで攻めながら尻を叩くのが構図としては有名で、確かにS男の加虐心を強く満足させるだろう。

 

有名なプレイの一つだと言えるが、実は難易度はかなり高い。

 

これで喜ぶ女性は、真正のドM女に間違いなく、いわゆる

性的倒錯(パラフィリア)の水域にある

と言える。

 

SMの代表的な要素とし

『羞恥心を煽る』

 

『自尊心を傷つける』

 

『痛みを与える』

があるが、これらは後ろに行けば行くほど、快感への変換が難しくなっている。

 

以下に順に説明しておこう。

『羞恥心を煽る』

羞恥心も性的なものであれば、男女の信頼関係が強く結ばれているという意味に捉えることが出来たり、性的なアピールをして男性を引き付けているという意味などに変換しやすい。

 

例えば、アソコを丸出しにして、相手に見られるというシチュエーションであれば、

「恥ずかしいところを見られて、それで興奮してしまうスケベなワタシ」

 

「彼も私のアソコをみて興奮しているんだ」

等と考えればよい。

 

従って、SM初心者や、これからドM女に調教をしていくという段階においては、『羞恥心を煽る』を多用していくのがベストだ。

『自尊心を傷つける』

これは直球でヒドイ言葉を浴びせることになる。

 

その為に、快感への変換は大きな力を必要とするが、それをプレイと割り切ることで楽しむことは可能だろう。

 

また、自己への評価と現実社会での自分の地位が大きく剥離しており、その差の部分を柔軟に処理が出来ない人の場合は、SMプレイにおいて蔑まされることでそのギャップを埋め、バランスを取る事もある。

『痛みを与える』

痛みを与えられる事は当然ながら嫌忌される事であり、痛みを嫌がる事は強く生存本能に強く結びついているワケで、それを快感に変換することは非常に難しい。

 

従って、痛みまでもを快感に変換するには、脳内に複雑な機構を持つ必要がある。

 

まさに真正のドM女のみが持つものだと思っていいだろう。

 

要するに、

「私をめちゃくちゃにして・・・」

という境地に達する必要があるワケで、それに達した理由、または、それに達する為の方法は今回は伝えないでおく。

 

何故ならSMを愛好するなら、その境地を自らの足で達する必要があるからだ。

受け入れやすくさせる為の技を身に着ける

というワケで、スパンキングは難易度は高めになっているが、それでもテクニックを駆使することで、双方が満足できるプレイにすることは十分に可能だ。

 

ポイントとしては三つある。

  • 快感とスパンキングを交互に与えていく
  • 痛みを出来るだけ少なくして、音が派手になるような叩き方を覚える
  • いきなりスパンキングにいかず、手荒なプレイや愛撫に慣れさせる。

どれも痛みを軽減するための方策であり、難易度が如何に高いかが分かるだろう。

 

強く性的に興奮させたり、あとで叩いたところにキスをしてフォローをしてみたり、そういったものも効果はある。

 

もちろん相手が真正Mであれば、あまり気にせずに好きにやって構わない(笑)

顔射・ごっくん

 

顔射やごっくんはポピュラーになりつつあるレアな変態プレイ

 

SM好きでなくとも、男性の多くが好むのが、顔射やごっくん。

 

特にごっくんに関しては多くの女性が体験しており、ほぼポピュラーなプレイと言ってよい。

 

ごっくんの良さは

フェラを最もキモチイイ状態でフィニッシュを迎えられる

所にある。

 

セックスで言えば生中出しと同格であり、しかも自らが排出したものを女性に飲ませるという意味では、征服感は計り知れない。

 

女性がこのサイトを見るとは思えないが、男性が自分に奉仕してくれた日(例えばプレゼントをくれた、高額なものを奢ってくれた等)に、

「今日は口でしてあげる、ぜーんぶ飲んであげるね♪」

とか抜かしておくと良いかもしれない。

 

プレゼントなどの奉仕 = フェラごっくん

と、それを半ば無理矢理に等価にさせ、男性側に起こるであろう「お前にはこんだけの事をしてあげた感」を緩和することが出来る。

 

こうして男性をコントロール出来る女性は、いい女として生きていくことが出来る。

 

顔射については、AVが作り上げたプレイと言えるかもしれない。

 

最近でこそ、無修正動画を見るのは容易になったものの、以前までは難しかった。その結果、中出しはモザイクが邪魔してどうしても味気なく、それであれば顔にぶっ掛けた方が絵になる。

 

それを見慣れた男どもは、顔射を当たり前のように感じ、女性もAVを見て、それに対する耐性を付けたように思われる。

 

冷静に考えてみれば、顔に小便をぶっかけるのも、精子をぶっかけるのも大差ないと思うが、精子なら飲めたり、またはかけられたりを受け入れやすいのも、精子というものがセックスの中でも象徴的な部分を持っている為で、エロの力が、精子を様々な形で受け入れられる力となっていると言ってよいだろう。

ごっくんや顔射をするために・・・

以上のように、エロの力が強ければ、これらのプレイは容易にできる。

 

要するに、濃厚なセックス、女性の満足するセックスを心がければ、女性もその強い興奮から、顔射やごっくんを受け入れやすくなるだけでなく、むしろそういったプレイを好むようにすらなってくる。

 

常に顔射で終わりたければ、その辺りがポイントとなってくるだろう。

剃毛プレイ(パイパン)

 

アソコが小学生状態の剃毛プレイやパイパンについて

 

剃毛プレイは限定的ではあるものの、常に一定の人気をもつプレイだ。

 

必要な道具もすぐに手に入るし、ホテルにある備品で十分に対応可能ということで、経験者はかなりの数にあがるだろう。

 

また剃毛プレイは特殊な要素を含んでいる点も見逃せない。

 

それは剃毛後がパイパン状態になることであり

パイパンは幼女を強くイメージさせる。

要するに剃毛プレイは、SMを嗜好する者だけでなく、ロリコンを嗜好する人間からも支持されるので、

 

間口の広いプレイとなっている。

剃毛プレイの魅力アレコレ

「こんな恥ずかしい姿は誰にも見せられないね。」

日本人は一般的に毛がない方を恥ずかしいと考える人が多く、剃毛することで貞操帯の役目を果たすことになる。

 

「パイパンになっちまったな。恥ずかしいだろう。」

プールや銭湯など、着替え時に恥ずかしい思いをすることを期待している。

 

女性を辱めることに喜びを覚えるワケで、SM的要素が強い。

「お前にこんなことを出来るのは俺だけだな。」

独占欲、支配欲、または所有感を満たしている。

 

性器の毛を剃るという性的かつ特異な行為が、通常のセックス以上の精神的満足感を与えてくれる。

「小学生みたいになっちゃったね。」

つるっとしたアソコに、ノスタルジーを感じるちゃう紳士に好まれまくる。

 

間違っても小児性愛者とか野卑た呼び方しちゃダメ!

 

未完成というところにアートを感じる場合もある。

お漏らしプレイ・おしっこプレイ

 

お漏らしやおしっこプレイ

 

出るものにエロスを感じるのは世の常。

 

愛液だけでなく、涎や母乳などにもエロスはたっぷりと含まれているワケだ。

 

加えて、排泄は見られると恥ずかしいとされる行為なのだから、エロス度はさらに上がる。

 

従って、お漏らしを求めるのはごく自然な事だと言ってよいだろう。

ハードルは高くない!

お漏らし、おしっこプレイにもやはり段階はある。

 

その最高の段階は、直飲尿であることは間違いないだろう。

 

Sであれば直接飲ませるし、Mであれば直接飲む。

 

そう考えればなかなかハードルが高いような気もするが、実際はそれほど高くないので、興味がある者はドンドン挑戦するのが良いだろう。

まずはトイレシーンの観察から!

既にSMの関係が出来ているのであれば、最初から直飲尿でいけるが、そういう関係にない相手であれば、少しずつ開拓していく必要がある。

 

その場合は、

まずはトイレについていく

のがベスト!

 

恥ずかしさもマイルドなので受け入れやすい。

 

次なる一手は入浴時になる。

 

一緒に風呂に入りつつ、おしっこをしてもらう。

 

トイレをクリアしていれば、ここも難なくクリアすることが出来るだろう。

 

その次は、放尿時にアソコをガン見だ!

 

顔を近づけて、放尿を凝視して凝視して凝視する。

 

この辺りから大分恥ずかしいだろう。

 

ドM男であれば、そのまま尿を浴びてしまうがいい。

 

そして飲んじまえば、全クリである。

 

逆に自分が飲ませたい場合は、多少難易度が上がる。

 

最初からM毛が強い女であれば、

「おしっこをかけてみたい!」

と直球で言えば良いが、それが不明なのであればどうするか・・・。

明るく楽しく健全に飲尿!

風呂場でのおしっこ観察時に、明るく楽しくキャッキャウフフしながらすると、潔癖の女性でない限りは、

「○○がしている所も見せてよ!」

とか言ってくる場合が多い。

 

これは自らだけが辱められるのを中和すること目的として相手にも同様な事を求めているワケだが、同時に連帯感も生まれるので、さらに都合が良いという事で女性側に選択されやすい。

 

おしっこを見せあった者同士

という更に上位の関係になるワケだ。

 

これがエスカレートし、、、

 

おしっこをかけあった者同士

 

となり、果ては、

 

おしっこを直飲した者同士

 

という切っても切れない関係になることが出来る。

 

そう、おしっこを飲ませたいのであれば、自らも飲んで見せるのが手っ取り早いという事だ。

 

スピーディーに全クリを目指すのであれば、この方法を取るのが良いだろう。

 

成功率はかなり高いのでオススメだ!

複数プレイ

 

複数プレイの奥の深さ

 

変態界のにおいてもその名を轟かすのが、複数プレイ愛好者。

 

その非日常感は凄まじく、見るのとやるとでは全く違う衝撃を受ける。

 

加えて、複数プレイを了承する女性を探す難しさもアリ、その経験を持つものは、エロ界のフィクサーとして称えられるべきである。

 

というワケで、この項では複数プレイについて色々と解説していこう。

様々な複数プレイ!

一口に複数プレイと言っても、いくつか種類がある。

3P:男2 女1

 

天国3P:女2 男1

 

乱交:男複数 女複数

 

スワッピング:2組のカップル

大まかに分けてこの4種類がある。

 

それぞれ特色やメリットデメリットがあり、そこに持っていく為の方法も違ってくる。

 

それらを十分に認識しつつ、エロの頂に向けて歩みを進めてもらいたい。

複数プレイの修法!

複数プレイの修法とは、「人選よくしてこれに至れり、それを無くしてはこれ一向にならず。」と言われ、

 

その成否の多くは人選にかかっていると言っても過言ではない。

 

女がアバズレであることが絶対的な条件だと言っていい。

 

その中でも男2女1での3Pは、難易度に関しては軽いので、最初にチャレンジするには、最も良いパターンだろう。

 

オススメの流れは宅飲み。またはホテル飲み。

 

いずれもアルコールにて盛り上がり、なし崩し的にプレイに至るのが良い。

 

まずは1対1で始め、途中から仲間外れの方が参戦する形となる。

「おいーー?お前等、なんか・・やってない??www」

的な感じでツッコミを入れつつ、明るいテンションで参戦すると良いだろう。

 

当然、事前に男同士は打ち合わせしておく必要がり、最初に手を出す方が助け舟を出す必要がある。

「しかたねぇ。そんかわり、俺はお前らの声を聞きつつオナニーするわ!」

 

「笑わせんな!(笑)○○ちゃん、オッパイくらい見せてあげてよ(笑)」

 

「やーだぁ・・(笑)」

とかなんとかつって、いつの間にやら参戦するべし!!

最高難度の天国3P!

 

女性二人に男一人の夢の3P

 

女2、男1の3P、いわゆる天国3Pの修法は、

 

「ジハードにて戦死に至る勇者が、最後の審判ののち向かう天国にて72人の処女と交わることが出来る。」

と言われ、基本はジハードで自爆テロしないと到達しないと言われる境地に、生身の体にて実現しちゃおう!という試みである。

 

その難易度は冬季エベレスト登頂よりも難しい。

 

狙いは18歳~22歳のアホな女性

 

または40歳以上の性欲の狂った女性

が良いだろう。

 

30前後の適齢期の女性では難しいので、あまり狙わないほうが良い。

 

イケメンという自負があるなら、若い方を狙っていく。

 

とにかくアホな女性を選び、人生はノリでしょ的な子がベスト!!

 

ギャル系の服ながら、どこか清潔感が無い子を狙うと良い。

 

フツメン以下であるという自負があるなら、35~42,3の独身女性を狙っていく。

 

この辺りは性欲がおかしなことになっていて、セックスにも慣れまくっており、明らかに肉食化した女性が多い。

 

通常のセックスであれば、女性から誘ってくることもしばしばあり、攻略は容易になっている。

 

どこで釣るかというと、出会い系アプリやツーショットダイヤル、テレクラなどが良いだろう。

 

その辺りに

性欲をこじらせた女性が多く集まる

からだ。

 

彼女たちはすでに合コンにも呼ばれず、そういったツールを利用するしか男性と絡む術が皆無であり、夜、街頭に虫たちが群がり集まるが如く、ふらふらと寄ってくる。

 

いずれの場合であっても、一度2対2の同部屋プレイやスワッピング、乱交プレイをしておくと、天国プレイが実現しやすい事は覚えておこう!

スワッピングは、こじらせた大人の甘美なプレイ

複数プレイにおいても、スワッピングは他のプレイと様相が異なる。

 

通常の複数プレイが、ただただセックスを楽しむことが念頭にあり、通常とは違った趣向で楽しみたいという動機が強い。

 

一方、スワッピングについては、カップルが強い絆で結ばれているにも関わらず、目の前で他の男、女に、抱き抱かれるという状況を楽しむという、明らかな特殊性を内包する。

 

これはいわゆる「寝取られ願望」を、こじらせてこじらせて、こじらせた末に起こる奇跡とも言えるもので、実際に到達する者は非常に少ない。

 

更には、そういった

少数カップルが二セット必要となる

も理由の一つだろう。

 

しかしながら現在は様々なツールがあり、それらを駆使すれば容易いとまでは言わないまでも、実際に相手を見つけることは可能だ。

 

簡易的に楽しむために、パートナーとなる女性をツーショットダイヤルやテレクラに電話をさせて、他の男とテレフォンセックスする様を眺めるというも、最近ではかなり多くなっている。

 

ちなみに、寝取られの魅力はどこにあるかというと、女を奪うという点にある。

 

SMにおいてもそうだが、セックスは様々な欲と絡みやすい。

 

虚栄心、優越感、独占欲などいった種類の欲は、誰しもが持つ欲であり、そのために金を稼いだり、名声を稼ごうと必死になる。

 

しかしそれら様々な欲の源流、その根っこを求めれば、そこにあるのは食欲と性欲であり、この事は生物の定義を「代謝をし複製するモノ」と考えれば、当然の帰結と言える。

代謝=食欲

 

複製=性欲

というワケだ。

 

従って、セックスが性欲の最たるものである以上、そこに虚栄心や優越感などの欲が結びつきやすいのは、元が同じ川の水であることを考えれば、当然の事であることが分かるだろう。

 

ここで改めてセックスについて考えたい。

 

セックスとは

生物がその大命題とする「複製」を作る

事を意味しており、それには男女が必要となる。

 

複製は女性側に大きな負担が生じ、男性においてはそのコストが低い。

 

この為、男性による女性の争奪戦が行われる。

 

男性はこれに勝利する事なくしては、自らの複製を作る事は叶わず、その為に必要な感情として、虚栄心、優越感などが存在するといっていい。

 

さて、スワッピングに話を戻してみよう。

 

一般的に「寝取る」際の興奮は、最も高いと言われている。

 

何故なら、女性を手にするだけでなく、相手の男にも勝利する事を意味し、二重で欲を充足させることが出来るからに他ならない。

 

であれば、「寝取られ」は正にその逆であり、多くの者が忌避するものであるのだが、人間というものは実に複雑に出来ており、その複雑さの中にはマイナスをプラスに反転させる作用もある。

 

大まかに説明すれば、自己評価と客観性がこの反転を行う主役となるのだが、これの説明するに入ると、しばらくエロに帰ってこれなそうなのでここまでにしておこう。

 

とにかく、快感の最上級である「寝取り」が、ある条件下により反転して、

「寝取られ」が快感の最上級になる。

というワケなのだ。

 

そしてスワッピングは、さらにそれの上を行き、「寝取り」と「寝取られ」を同時に行うという、そりゃもうわけわからん状態!

「あーー!取ってるけど、取られてるなんて、頭がフットーしそうだよぉっっ」

という事である。

 

まさにカオスというほかない。

 

これもエロスの一つの到達点という事ができるだろう。

 

人として生まれ落ちたなら是非とも到達したい山の一つであることは間違いない!

浣腸プレイ

 

浣腸プレイはお漏らしやおしっこの最上位プレイ

 

おしっこ、お漏らしプレイの上位に位置するのが、浣腸プレイだろう。

 

浣腸プレイヤーからすれば、おっしこ等は前菜でしかなく、

「なんだおまえら、メインを食さずして帰るのか??」

と、半ば嘲笑気味に、そして見下ろしつつ伝えるというような気分にある。

 

「ウンコこそ至高である!ウンコこそメインディッシュなのだ!」

 

そんな変態貴族を是非とも目指していきたいものである。

至高なるウンコ!

排泄物の中でも最も強烈で、最も汚いと思われ、最も臭いのはウンコである。

 

その為に、排便を人に見られるというのは、

恥ずかしさの頂点

であることは間違いない。

 

そして恥ずかしさの頂点はエロスの頂点であることは言うまでもない。

 

であれば女性にウンコをさせ、それを観測することは、料理でいえば「フレンチ」と言えるかもしれない。

 

食事が文化として根付き、多くの料理人が趣向を凝らし、研究に研究を重ね、そして多くの時を経て、ついぞ一つのアートとして練り上げた。

 

そんな食事という文化の最も上澄みの部分がフレンチだろう。

 

で、エロでいえばソレが浣腸プレイ

 

さぁ、貴様らも、こぞって浣腸するがいい!

 

メス豚どもに似合うはウンコなのだ!

 

ウンコ万歳!ウンコ万歳!

浣腸プレイにも作法があるんだよ!

一口に浣腸といっても、作法があるんだ♪

 

安全に、安心して排出できるように、浣腸を施す側はしっかりとその作法を身につけねばならないよ!

 

まずは基本的な作法として、浣腸に何を使っていくかとゆーとー・・。

「お湯」なんだ!

お湯は最もコストも低く安全性も高いということで、浣腸にはうってつけ☆

 

基本はお湯を使っていこうネ!

 

他によく使うモノとして、食塩水とか石鹸水は腸への刺激としては良いのだけど、濃度を間違えると思わぬ事故に繋がっちゃう。

 

だから、初心者はいいから黙ってお湯にしておこう!

準備も大事だぞ!

体が冷えてると、お尻の穴もクローズって感じになっちゃうんだ。

 

だから、温かいシャワーを浴びさせたり、お風呂に入ったりするのも良いかも!

 

緊張を解く効果もあるからね!

お湯は少しぬるま湯にしてあげよう♪

人肌くらいがベストだけど、熱いのは厳禁!

 

なので、もし温度に自信が無ければ人肌より少しぬるいくらいを目指すといいかも☆

 

他にはお尻の穴をゆっくりとマッサージしてあげるのもGOODだよ!

 

愛情込めて優しくマッサージしてあげてね。

 

さて、これで準備は概ね完了♪

 

後は浣腸機でお湯をぶち込んでやればいい!ふははは!

 

量は最大で2リットルくらいは入るけど、無理はしないでね。

 

1リットルくらいが丁度良いかも☆

ここからが本番!

程なくして便意が襲ってくるが、多少はガマンさせた方がいい。

 

それでこそSM風味が出てくる。

 

具体的に言えば、多くの場合は最初の便意の波は乗り越えられる。

 

耐えられそうであれば、なんとか耐えさせよう。

 

そして、二度目の便意の時に放出の許可を出すつもりでメニューをこなしていく。

 

最初の波が去ったら、

軽いSMプレイ

を楽しむ。

 

あまりハードにはせず、通常のセックスのように性感帯を攻めるくらいが丁度良い。

 

もちろん、風味は忘れずに。

 

そして二度目の便意が来たら、そこがメインディッシュの到来だ!

 

さぁ、エレガントに格調高く言い放つのだ!それが変態貴族の心得。

「出したいのか?それなら、お願いしてみるんだ。」

 

「お願いがあるなら、奉仕しなくちゃダメだろう。」

などと言ったやり取りを大いに楽しもう。

 

初めてプレイするときは、あまり無理をせず、適当な所で切り上げてトイレに連れていき、OKの指示を出したのちに排泄させよう。

 

OKを出す前に排出したなら、それはお仕置きが必要となるのは言うまでもない。

 

それをまた楽しもう!

 

慣れてくれば、我慢の限界が分かるようになってくる。

 

発汗や、鳥肌など、限界が近いと症状が現れる。

 

とはいえ、我慢させ過ぎてベッドでぶっ放されると困るので、知識は知識として覚えておきながら、その上で何度もプレイして慣れを重視しておくのだ大事だ。

 

また慣れたときに無理をさせ過ぎるのも問題。

 

量を著しく増やしてみたり、また別のものを入れてみたり、その結果、思わぬ事故が起こる事もある。

 

SMは安全に楽しむことが第一であり、そこがわからなければ、変態貴族になることは出来ない事を十分に覚えておこう。

射精管理・貞操帯

 

射精管理や貞操帯について

 

「管理」

この語感に色濃く香るのは、ひんやりとするような冷気と、明らかな上下関係。

 

そこにエロスを加えるなら、それはまさにSMを彷彿とさせるモノと言っていいだろう。

 

従って、SMの関係として主従関係を結ぶのであれば、

是非とも取り入れてもらいたいのが、射精管理や貞操帯だ!

しかし、射精管理や貞操帯は排泄を伴う器官をコントロールするわけで、色々と不都合も多いのも確か。

 

その辺りのメリット、デメリットを十分に理解した上で、可能な限り導入を進めていくべし!!

射精管理や貞操帯で性をコントロール!

射精管理や貞操帯の最大のメリットは何と言っても遠隔においてもSMを楽しめることにある。

 

通常は、実際に会っている状態、ないし電話などでコンタクトを取っている状態でしかSMを楽しむことは出来ない。

 

その点、射精管理や貞操帯は、互いが学業や仕事など他の生活をしている際にもSMを持ち込むことが出来る。

 

これは非常に大きなメリットと言えるだろう。

 

いつでも、どんな時でも相手を支配し、また支配されることが出来るワケで、通勤の際でも、会議中でも。昼食中でも、睡眠中でもSMプレイをしていることになり、

「今この時も〇〇を管理している・・・!」

 

「ああ、24時間ずっと管理されちゃってるぅぅぅぅ!」

っとなり、互いの絆は深まるばかり、、SMの支配関係は強まるばかり・・・。

 

世界はまるで結界で覆われた二人きりだけの空間となり、その空間では濃密なSM、主従関係だけが存在するというワケだ。

 

とすれば、もはや射精管理や貞操帯というモノは、SMという術式の中でも、その結界の大きさと濃密さから、最高峰の大技を可能とする神器。

 

最高ランクのマジックアイテムと言うことになるのだっっ!!

女性用貞操帯の問題は排泄・・・

という事で、SMという観点からは素晴らしい限りの射精管理、貞操帯ではあるが、いくつか問題もある。

 

一つは排泄の問題。

 

男性の貞操帯はペニスを覆うもので、排尿の穴もあり排便も問題なく行えるが、不都合があるのは女性側の貞操帯で、性器の位置の関係上、排泄にかなり不都合がある。

 

多くの女性用貞操帯は排尿は可能でも、排便を考慮していないので、

24時間管理を目指す場合は、排便が可能な商品

を確実に選んでいこう。

 

また革製品は見た目こそエロスは高いが、シャワーなどの日常生活に耐える製品は少ない。

 

結果として、ステンレス製で、排便が可能なモノを探していくのがベストだろう。

 

2つ目の問題は衛生面だ。

 

貞操帯の形状から、排尿、排便が出来たとしてもそれらが付着しやすく、衛生面では大きな問題がある。

 

特に夏場は汗もかきやすく、不衛生になりがち。

 

長期間の装着はその匂いもさることながら、かゆみなども発生し、日常生活に大きな支障をきたすこともある。

 

この辺りについては管理する側が十分に認識していくのがポイントになるだろう。

その他の女性の管理方法

貞操帯に全て委ねるのも管理としては良いが、互いがSMでの主従関係を結べているなら、信頼を軸に管理することも可能だ。

 

例えば、ディルド付き、アナルプラグ付きの貞操帯を履かせ、排泄の時は必ず連絡をして、許可を求めるようにするのもアリだ!

 

「トイレに行きたいときは必ずラインで連絡する事。」

 

このようにすれば、近くにいなくてもメッセージアプリなどを用いて排泄の許可を出すことは十分に可能であり、ディルド付き、アナルプラグ付きであれば、生活上で様々な快感(違和感?笑)を、与え続けることも出来る。

ドM男の管理は簡単!

一方、男性の管理は簡単だ。

 

排泄の問題も少なく、長期にわたり射精管理を楽しむことが出来る。

 

月に数度、いや、年に数度しか射精を許されず、それもご主人様の言いなりになり、奉仕に奉仕を重ねて、やっと許されて射精にありつけるという状況は、ドM男にとってもS女性にとっても最高の日々である。

 

ドM男を自負するのであれば、

自らすすんで射精管理をお願いするべき

であり、その一生を奴隷で終えるくらいの気持ちで取り組んでもらいたい!

 


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