ノーマル女を性的にコントロールして調教する為の4つのステップ

女を性奴隷化して、自分の思うがままに操りたい。

そんな希望を持つ男性は多いだろう。

 

ノーマルな女を調教する為の4つのステップ

 

しかし実際は希望を持つだけに留まり、実現している人は決して多くない。

「そんな都合よく行くわけねーよ。」

そう考えるのが普通の感覚であることは間違いないと言える。

 

しかし、実際に女性を性的にコントロールしていくことはそれほど難しい話ではない。それなりの手順と手間暇を惜しまなければ、誰でも実現できる事なのだ。

 

そこで今回は実際に女性を性奴隷にする為の方法を伝授していこうと思う。

 

最初に断っておくが、性奴隷に仕上げるには多くの時間を費やす必要があるし

常に性奴隷を作る!

という強い決意も必要だ。

 

しかし、今回お届けするステップを一部でも実践できれば、性奴隷まではいかなくとも、ある程度コントロールすることは十分に可能なのだ。

 

従って、一部だけ実践しても無駄になることは無い。

 

なんにせよ、まずは100点満点を望まずに、肩の力を抜いて取り組むのが良いだろう。

ステップ1、人選について

正直な話、人選における重要度は高い。

 

全ての女性に対して調教は可能であるものの、対象のタイプによっては、かかる手間や時間が大きく変わってくるからだ。

 

しかし調教に最適な性格の女性を簡単に見破ることは少々難しい。

 

何故なら人間と言うものは密接な関係を持つまでは

素の自分を表に出すことが少ない

からだ。

 

例えば「寂しがりの女」は調教に適してはいるものの、それを周囲に隠している場合がある。あるケースでは、一人黙々と読書や映画鑑賞をしていて「私はこれで満足よ」というスタンスを崩さない。

 

それは「寂しい」という事を汚点と思っており、そんな状態の自分を認める事が出来ないからで、心の奥底では「寂しい、寂しい。」と感じてはいても、それを表に出すことは決してない。

 

むしろ寂しいと思えば思うほど、それを否定する為に人から離れていくこともある。

もちろん寂しい事を表に出せる人もいる。

その場合でも実際に寂しいと思っている人もいれば、謙遜の一種として寂しいアピールをすることもあるだろう。

 

この辺りを瞬時に見分けるのは非常に難しい。それでもヒントとなるものはある。

 

例えばSNSにドハマりして盛んに投稿し友人からのレスを待ちまくっている人は、実際に寂しがりのタイプの可能性は高い。

 

しかしそれもSNSい疎いタイプであれば判断が出来ない。このように、性奴隷に適したタイプは存在するが、それを事前に把握するのは非常に難しい。

 

なのでまずは存在することだけは覚えておくといいだろう。存在することがわかってさえいれば、見分け方を次第に覚えていくことは出来るからだ。

ステップ2、アナタを特別な人間に仕上げる

女性と密接な関係が出来てきたら、実際に性奴隷に向けて調教を開始していこう。

 

その第一段階としては、アナタが特別な人間であることを演出していく。それは「他の人と比べて特別である。」でもいいし、「アナタにとって特別である。」でもいい。

 

女性「○○が好きなんだよねぇ。」

 

自分「ああ、俺もそうだんだよな。同じだわ。」

 

女性「私ってこうなんだよねぇ。」

 

自分「俺はこうだから、生活したらちょうど君とは問題が起きなそうだわ。」

相性が非常によく、運命の相手だという事を認識させていく。

 

コツとしては「運命の相手だね」的な直接的な表現を極力さけて、相手が勝手にそう思うような演出を狙っていこう。

 

何故なら人に言われるのと自分が気が付くのでは、説得力が段違いだからだ。

ステップ3、上下関係を植え付ける。主導権を取る。

不快にならない程度というのが重要だが、上下関係ははっきりと相手に認識させていこう。

 

そして主導権を握っていく。

 

その方法としては、会話の中でツッコミをする。

 

なんでもかんでも「そうだよねー。」ではダメだ。ツッコミが出来るときは必ずツッコミは入れていこう。

 

お願い事をするのも良い手になる。多少強引でもお願い事をして、相手を動かそう。それが出来たらしっかりとお礼を言う、多少オーバーでも良いので感謝を表していくと良いだろう。

 

もし特にお願い事が無かったとしても

無理矢理にでも作っていくべき

で、それが調教に必要な事であることを理解する。

 

犬の調教であれば

「芸をさせて、餌を与える。」が必要

だが、女性の調教でも必要なものだ。

 

犬でいう「芸」が「お願い事」にあたる。無理にでもお願い事を探そう。

ステップ4、言葉責めを駆使していく

セックスではしっかりと言葉責めを駆使していこう。

 

例えば相手が濡れていれば、必ず「凄く濡れてるよ。」と伝える。よがっているのであれば、「○○を見てると興奮するよ。」などもいいだろう。

 

また奉仕プレイは必ずさせる事。

おあつらえ向きなのはフェラだ

必ずさせるべきで、してもらっている最中は「気持ちがいい」「見てると興奮する」などと伝えていくのが良いだろう。

 

また「かわいい」と言ってあげるのもいいだろう。

 

「かわいい」という言葉には、相手を褒める要素だけでなく、使い方によっては「上下関係」の要素も含まれている。

まとめ

性奴隷に向けた4つのステップをお届けしたが如何だっただろうか?

「こんな簡単でいいの?」

 

「これだけでいいの?」

といった疑問をひしひしと感じるが、基本的なポイントとしてはこれで十分。

 

後はこの応用だ。

 

そして今回お伝えした4つのステップを常に意識していれば、おのずと応用が出来るようになるので、その辺りは心配に及ばない。

 

基本を抑えたら実践あるのみ

 

付け加えるなら

常に女である事、セックスの事を意識させておく

と良いだろう。

 

後はそれぞれお好きなプレイを仕込んでいけばいい。

 

「女性を調教」と聞くと、なにやらとても難しい事のように思うかもしれないが、調教はあくまでも調教であり、飴と鞭は、調教の基本かつ、重要な要素なのだ。

 

これらは心理学において「オペラント条件付け」とも言われ、認知行動療法にも当たり前のように使われている。

 

その効果のほどは、ここで書く必要のないくらいネットに溢れている。気になる人は調べてみるのも良いだろう。

 


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