アブノーマル性癖とテレフォンセックスの相性の良さと利便性について

全てのテレフォンセックスプレイヤーにとって

言葉のボキャブラリーや会話ネタ

の豊富さというのはどれだけあっても困らない重要な要素だ。

 

アブノーマルプレイとテレフォンセックスの相性

 

私はごく普通の男女が行う普通のセックスを再現するようなノーマル系のテレフォンセックスプレイが実は一番難しいと思っている。

 

特に、ツーショットダイヤルやテレクラなど始めて繋がる異性が相手であるコンテンツを利用する際は特に難易度が高いと感じている。

 

皆さんは何故ノーマルプレイに拘ったテレフォンセックスの難易度が高いかお分かりだろうか?

 

実はこの答えこそが、冒頭で述べた言葉のボキャブラリーや会話ネタなのである。ノーマルセックスと言うのはハッキリ言って言葉のボキャブラリーが少な過ぎるのだ・・・

 

そもそもセックスする時に会話しながらお互いの快楽を追求していくという文化のない日本人男女は皆無であるから

セックスの時に会話を楽しむ

という発想自体が浮かばないのだ。

 

これをテレフォンセックスで再現した所で

プレイが盛り上がる訳がない

のだ。

 

そこで、私からオススメしたいのがアブノーマル性癖や変態セックスを取り入れたテレフォンセックスである。普段セックスする時は絶対にしないようなプレイをあえて取り入れてテレフォンセックスプレイとして楽しむのである。

 

これが驚くほど盛り上がる!

 

普段口にすることの無いような卑猥な単語を発声する事によって

テレフォンセックスプレイのエロスが桁違いに増す

のだ。

 

例えば

アナルセックス、SM調教、命令や指示オナニー、言葉責めプレイ、赤ちゃんプレイ、寝取られプレイ

などなど・・・

 

このような、普通の感覚を持った一般男女なら絶対に手を出さないようなアブノーマルなプレイを言葉に出しながらテレフォンセックスで再現するのだ。

 

少し考えただけでも興奮するのでは無いだろうか?

 

是非とも、ノーマル系のテレフォンセックスばかりしている方は食わず嫌いにならずに、変態でアブノーマルなテレフォンセックスにチャレンジしてみて欲しい。

 

きっと世界観が一気に変わる筈だ。

 


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